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小塙のひまわり畑を走る、
JR烏山線の蓄電池駆動電車
「アキュム」
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散策コースを歩けば
マイナスイオンをたっぷり浴びることができる
「龍門の滝」
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世界に誇る野外移動式歌舞伎
「山あげ祭」
※毎年7月第4週開催
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清流那珂川の名物
鮎の炭火焼きが楽しめる
「やな(夏季)」
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戦時下の地下工場跡を利用した
「どうくつ酒蔵」
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国指定史跡
難攻不落の那須氏の居城
「烏山城跡」
那須烏山の笑顔が、
皆様のお越しをお待ちしております。
宇都宮から片道50分。
都心からでも日帰りで楽しめる、
栃木県東部の城下町「那須烏山」。
喧騒を離れてこの地を訪れれば、
新鮮で、懐かしくもある空気が貴方を包むことでしょう。
那須烏山の笑顔が、皆様のお越しをお待ちしております。
TOPICS
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NEW 2026-07-01 「山あげ会館」市民入館無料の日のお知らせ「山あげ祭」を前に、市民の皆さんを対象に「山あげ会館」の入館料が7月5日(日)に限り無料になります。2階展示室では「烏山城跡発掘調査の成果展示会」を開催中です。また7月5日(日)は山あげ会館前道路にて「山あげ祭」のリハーサルも行われます。この機会にぜひ、山あげ会館にお越しくださいませ。 日時 7月5日(日)午前9時~午後4時場所 山あげ会館(金井2-5-26)対象 那須烏山市内在住の人(入館の際に運転免許証やマイナンバーカード等、住所のわかるものをご提示ください。) 交通規制等、詳しくは 広報お知らせ版 7月1日号 をご覧ください。 -
NEW 2026-06-25 マンホールカード配布場所変更のお知らせ令和8年4月22日(水)から山あげ会館で配布中の「JR烏山線アキュム導入10周年記念」の配布場所が変更になります。 令和8年6月29日(月)まで 配布場所:山あげ会館(那須烏山市観光協会) 配布時間:午前9時から午後4時まで 休館日:毎週火曜日(火曜日が祝日の場合は翌日)、年末年始 ※休館日の配布は行っておりません。 令和8年7月1日(水)から 配布場所 平日:那須烏山市役所烏山庁舎 1階 まちづくり課 土日祝:那須烏山市役所 日直室 配布時間:午前8時30分から午後5時まで 詳細は 那須烏山市役所 ホームページ をご覧ください。 ■問い合わせ先 那須烏山市役所 烏山庁舎 まちづくり課 〒321-0692 栃木県那須烏山市中央1-1-1 電話番号:0287-83-1151 -
NEW 2026-06-20 山あげ祭の公演日程が発表されました!パンフレットはこちら 送迎付き温泉宿泊パックもございます。詳細はこちら 「山あげ祭まるわかりサイト」も併せてご確認ください。
PICK UP
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龍門の滝 江川にある高さ20メートル、幅65メートルにわたって流れ落ちる滝です。大蛇が棲むという伝説があり、その名称の由来にもなっています。
初夏の新緑や秋の紅葉など、季節ごとに見せる滝の表情が素晴らしく、何度でも訪れたくなる場所です。 -
烏山城跡 烏山城は、応永24年(1417年)沢村五郎資重が築城したといわれており、以降明治の版籍奉還まで歴代城主の居城として威容を誇りました。
城跡には老杉が残り、築城時の石垣、空堀、土塁などの遺構が比較的良好な状態で現存し、往時をしのばせています。 -
どうくつ酒蔵 東京動力機械製造(株)地下工場跡(島崎酒造どうくつ酒蔵)。この洞窟は、第2次世界大戦末期に戦車を製造するために建造された地下工場跡です。
現在は、酒蔵として使用され、地域のイベントや映画の撮影にも活用されています。
山あげ祭
知られざる栃木の祭「山あげ祭」は、豪華絢爛な日本一の野外歌舞伎。
町の踊り子たちの演目が終わるたびに舞台の背景となる山を人力で下ろし、舞台から様変わりした屋台はお囃子の音色とともに次の場所に移動。
そして山を上げ舞台を設置。これを昼夜に渡り何度も繰り返します。
- 山あげ祭 プロモーション映像
- Yamaage-matsuri













