-
小塙のひまわり畑を走る、
JR烏山線の蓄電池駆動電車
「アキュム」
-
散策コースを歩けば
マイナスイオンをたっぷり浴びることができる
「龍門の滝」
-
世界に誇る野外移動式歌舞伎
「山あげ祭」
※毎年7月第4週開催
-
清流那珂川の名物
鮎の炭火焼きが楽しめる
「やな(夏季)」
-
戦時下の地下工場跡を利用した
「どうくつ酒蔵」
-
国指定史跡
難攻不落の那須氏の居城
「烏山城跡」
那須烏山の笑顔が、
皆様のお越しをお待ちしております。
宇都宮から片道50分。
都心からでも日帰りで楽しめる、
栃木県東部の城下町「那須烏山」。
喧騒を離れてこの地を訪れれば、
新鮮で、懐かしくもある空気が貴方を包むことでしょう。
那須烏山の笑顔が、皆様のお越しをお待ちしております。
TOPICS
-
NEW 2026-10-22 11月1日(日)「山あげ会館」駐車場利用に関するお知らせ下記日程にて、恒例のバイクイベント「第6回メグロ・キャノンボール那須烏山」が開催されます。駐車場はイベントで全面使用しますので、当日は駐車場のご利用ができません。つきましては臨時駐車場をご用意いたしますので、山あげ会館をご見学のお客様はそちらをご利用くださいませ。 尚、大型バスでのご来館を予定される際は、別途お問い合わせください。大変ご迷惑をお掛けしますが、ご理解・ご協力のほど何卒宜しくお願い致します。 【第6回メグロ・キャノンボール那須烏山】 ■日 時:令和8年11月1日(日)終日 ※天候により11月8日(日)に順延 ■場 所:山あげ会館駐車場 商工会前 ■入館者様用臨時駐車場 :カーブス那須烏山店駐車場(那須烏山市金井2丁目4−28) 中央公園駐車場(那須烏山市中央2丁目13) 第6回メグロ・キャノンボール那須烏山 (meguro-nasukarasuyama.com) -
2026-09-28 りんご園 開園の御案内9月下旬より、市内の「那須南りんご生産組合」のりんご園が開園いたします。りんご狩りを楽しめる他、直売もあります。皆様のご来園をお待ちしております! 住所開園日開園時間お問い合わせ先かご山りんご園向田410-39月20日頃~11月下旬9時~16時0287-97-9572(担当:荒井)さいとう農園中山478-19月20日頃~11月下旬 土日祝日営業(平日ご来園希望の方はご連絡ください)090-3808-6371(担当:斉藤)フルーツファーム烏山興野15609月28日頃~11月下旬9時~16時 木曜日※雨天時閉園090-6219-3989(担当:中村) こちらからも園地案内をご確認いただけます!那須烏山市観光周辺ナビ/プラチナマップ お問い合わせ JAなす南営農部園芸販売課 0287-96-6170 -
2026-09-28 令和8年 八溝そば街道 スタンプラリーのお知らせ那珂川町から那須烏山市、市貝町・茂木町までを通る国道294号線は、「八溝そば街道」と言われています。「八溝そば」は八溝地域(那須烏山市、那珂川町、市貝町、茂木町)で収穫されたそばであり、八溝山系の豊かな水資源と、山間地域による寒暖の差により香り高く、甘みがあるという特徴があります。この機会にスタンプラリーに参加して「八溝そば」を食し、豪華景品をGETしましょう! ■期 間 10月1日(木)~12月31日(木) ■参加方法 スタンプラリー参加店で500円以上のお食事、お買い物でスタンプ一つがもらえます。 スタンプ3つで≪特賞≫か≪金賞≫への応募が可能です。 スタンプ1つか2つで銀賞への応募が可能です。 ※応募用紙は参加各店舗にて入手できます。 ■参加店舗や参加方法等詳細はチラシ、もしくは以下URLにてご確認ください。 令和8年度 八溝そば街道スタンプラリー
PICK UP
-
龍門の滝 江川にある高さ20メートル、幅65メートルにわたって流れ落ちる滝です。大蛇が棲むという伝説があり、その名称の由来にもなっています。
初夏の新緑や秋の紅葉など、季節ごとに見せる滝の表情が素晴らしく、何度でも訪れたくなる場所です。 -
烏山城跡 烏山城は、応永24年(1417年)沢村五郎資重が築城したといわれており、以降明治の版籍奉還まで歴代城主の居城として威容を誇りました。
城跡には老杉が残り、築城時の石垣、空堀、土塁などの遺構が比較的良好な状態で現存し、往時をしのばせています。 -
どうくつ酒蔵 東京動力機械製造(株)地下工場跡(島崎酒造どうくつ酒蔵)。この洞窟は、第2次世界大戦末期に戦車を製造するために建造された地下工場跡です。
現在は、酒蔵として使用され、地域のイベントや映画の撮影にも活用されています。
山あげ祭
知られざる栃木の祭「山あげ祭」は、豪華絢爛な日本一の野外歌舞伎。
町の踊り子たちの演目が終わるたびに舞台の背景となる山を人力で下ろし、舞台から様変わりした屋台はお囃子の音色とともに次の場所に移動。
そして山を上げ舞台を設置。これを昼夜に渡り何度も繰り返します。
- 山あげ祭 プロモーション映像
- Yamaage-matsuri













